口座開設代行

フィリピン株口座開設代行 – 最短一日で口座開設

近年、日本ではメガバンクの金利が0.001%と非常に低くなっており、
預金だけでは資産が増えないと感じる方が増えています。
しかし、FXや仮想通貨のようなハイリスク・ハイリターンの投資には
不安を感じる方も多いのではないでしょうか。

少しずつでも良いので安全に長期的な資産運用をしたい…とお考えの方に、
成長著しい新興国の上場企業への投資がおすすめです。
特に、フィリピン株投資は、多くの日本人にはまだ知られていないブルーオーシャン市場で、
ゆっくりと確実に資産を増やすチャンスがあります。

弊社Japan Property Agencyでは、
日本にいながら簡単にフィリピン株投資を始められるサービスを提供しています。

この機会にぜひ、長期的な資産運用を始めてみませんか?

Japan Property Agencyでは、充実のサポート体制で誰でも簡単にフィリピン証券口座を開設できます。

Point 1

日本にいながらも
最短1~2日で開設が可能

Point 2

開設に際して英語力は不要
日本語での開設サポート

Point 3

開設後のトレードに関しても
安心のマニュアル付き

ポテンシャル 01

フィリピンの人口ボーナス期と経済成長の展望

フィリピンは平均年齢が24歳と非常に若い国であり、日本の超高齢化社会とは対照的です。生産年齢人口(15歳から65歳未満)が今後40年以上にわたって増加し続けると予測されており、これは世界で最も長い人口ボーナス期とされています。この期間中、労働力の増加とともに、フィリピンの経済は長期的に成長を続ける見込みです。

フィリピンの人口は2015年に1億人を突破し、現在ではすでに1億1500万人に達しています。将来的には1億5000万人近くにまで増加すると予想されており、これがさらに経済成長を後押しする要因となるでしょう。

ポテンシャル 02

フィリピンの経済成長と株価上昇の見通し

フィリピン経済が成長することで、その国を支える上場企業の株価上昇も期待できます。フィリピンのGDPランキングは、2035年に世界22位2037年に世界18位2050年には世界16位にランクインする見通しです。

このような右肩上がりのフィリピン経済を背景に、日本にいながら「フィリピン株投資」を通じて資産運用を行うことは、非常に大きなメリットがあると考えられます。

株価が安い!
少ない資金から株を買える

株を購入する際に「単元株」という言葉を耳にします。
これは、各発行会社が定める株式の売買単位のことで、定められた一定の株数を1単元と呼びます。
日本では1単元が100株であることが一般的で、特定の企業の株を購入する際には100株単位での購入が必要です。
一方、フィリピンでは、単元株の単位は株価によって異なり、比較的高価な株の場合でも5株単位から購入することができます。

◎ 株価が安い

フィリピンでは、トップ企業の株価でも1株1万円以下で購入が可能です。
少ない資金で投資を始めたい方にとって非常に適していると言えます。

◎ トップ企業の株が手に入りやすい

日本でトップ企業の株を購入しようとすると、100株単位での購入が必要となり、高額になります。
しかし、フィリピンではトップ企業の株を5株単位から購入できるため、少ない資金でも株主になることができます。

上場企業が少なく
わかりやすい!

フィリピンの上場企業数は現在約280社しかありません。
その中には休眠企業も含まれているため、実際の上場企業数はさらに少ないです。一方、日本では東証一部だけで2100社以上が上場しており、その差は明らかです。
東南アジアの中でもフィリピンの上場企業数は少ない方ですが、フィリピン政府は今後この数を大幅に増やす計画を進めています。

◎ 上場企業が少なく、フィリピンの根幹を支えている企業が多い

フィリピンには優良企業が多く存在しており、将来的な成長の余地が大きいです。

◎ 銘柄を選びやすい

上場企業数が少ないため、初心者の投資家でも銘柄を選びやすく、投資を始めやすい環境です。

一気に拡大する可能性
秘めた株式市場

フィリピンではまだ「株式投資」は一般的ではなく、証券口座を持つフィリピン人は人口の1%未満、約100万口座に過ぎません。
日本では5大証券会社だけで2200万口座以上が開設されていることを考えると、フィリピンの株式市場がいかにブルーオーシャンであるかが分かります。フィリピン株の市場規模は約43兆円で、日本のトヨタとソニーのわずか2社の時価総額とほぼ同じです。

◎ 証券口座所有者がまだ少ない

フィリピンでは証券口座を開設する人が急増しており、これにより株式市場に流れ込む資金も増加すると予測されます。

◎ 市場規模がまだ小さい

これは、フィリピン市場が海外の機関投資家からまだ注目されていないことを意味します。
現在のうちに優良銘柄に投資しておくことで、将来的に資金流入が始まった際に大きな株価上昇が期待できます。

首都マニラの様子

口座開設プランについて

※IPO(Initial Public Offering)とは?

IPOとは、「新規公開株」や「新規上場株式」を表します。
フィリピンで新規に上場企業が誕生する際、このIPOの購入が可能です。
レポートにはその会社の概要や強み、現地での注目度などが記されています。

IPO投資のメリット

公募価格が初値を大きく上回ることも少なくないため、
一般的には利益が出やすい投資、ハイリターンの投資と言われている点です。

セミナーについて

※株セミナーは初心者の方のために、「フィリピンの歴史」、「フィリピン株の特徴」をご紹介するセミナーです。
銘柄の指南やテクニカルな分析などはしませんのでご了承下さい。
口座開設の申し込み時に、希望者を対象に随時実施しています(参加は任意です)

フィリピン株口座の開設をご検討の方は、こちらのフォームよりお問合せください。
折り返し担当者よりご連絡いたします。

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